内容は、富士見商工会青年部、IT委員会発行の広報に掲載されているものです。
(平成18年3月31日発行) |
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| 第4回ピクニックコンサート |
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8月28日、パノラマスキー場で第4回ピクニックコンサートが開催されました。
当日は、実行委員を中心とした宣伝が実り、千人近い観客に恵まれ、大盛況のうちに終了しました。商工会青年部では、焼き鳥を販売し(終演1時間ほど前に完売)、会場の盛り上がりに一投買いました。個人的にはウィンドオーケストラのメンバーとして出演したりしていたために、仕事はほとんど手伝えなかったのですが、出席された皆さんは良い具合にお酒も入りとても気持ちがよさそうでした。青年部の皆さんの中でまだ未経験の方がいたら、是非足を運んで頂きたいと思います。僕は毎年出演していますので(笑)
佐々木 仁志 |
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| 青年部親睦ゴルフコンペ |
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9月29日、恒例の青年部親睦ゴルフコンペは諏訪圏青年会議所並び原村商工会青年部の皆さんにもご参加・ご協力戴き、秋晴れの下25名が豪華景品獲得をめざしてワンスコアの凌ぎ合いを繰り広げました。
今回もまた例年に習い、ロング・ショートの各ホール及び幾つかのゲームホールでは罰則あり、商品GETのチャンスあり等々、部交委員による趣向を凝らした内容でした。
また商工会青年部のコンペということもあり全体的には和やかな雰囲気且つ「多少の出費は仕方ないし」の雰囲気が漂う中、それでも経済事情等がある面々にとってはショートホールの(ワンオンできない場合)罰則だけでも痛いところで、その上日本語禁止等のゲームホールでは、他人を陥れようとして自爆する面々、アルコールも手伝い昼食が終わる頃にはスコアへの意識も薄れるものです。とにもかくにも一部のアンダー100を除き、各組からうるさい野次や”ファー”など様々な言葉が飛び交う中、本当に楽しい親睦会となりました。
なかなか参加者が増えないここ数年ではありますが、若い部員のゴルフ熱に火を付けて来年も更に盛り上がる大会の開催を希望しております。
遠藤 敏隆 |
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商工会青年部のコンペ |
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| ゴミ拾い |
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国道20号線沿いを、担当させて頂きました。とりあえず、率直な感想として何故ここまで汚いのかということでした。よくぞここまでゴミを散らかしほうけにしたな、と。
瀬沢の大曲のところを過ぎた辺りから車が停車できるよう拡幅がされていますが、その地点からとてつもない量のゴミが「散乱」というよりも、「足の踏み場がない」という状況で一瞬、台風一過を思わせるほどひどい状態。このような場所があるということさえ一町民である私も全く知りませんでした。
「・・・やるか・・・」という感じで拾い始めましたがなにしろ量が量ですので減っている気がしないのが難点でしたが。
最終的には全て綺麗になるまで拾い続けました。ここまで拾いがいのあるゴミ拾いというのもなかなか経験できないものだ、という思いでいっぱいでした。
しかし、ゴミのあつまるところはどんどん際限なく集まってくる、ということを効いたことがあります。こういう事を通じて富士見という町が綺麗になっていけば、最終的には今回のこのゴミ拾いもその一環ではないか、と感じます。
戸井口 一人 |
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| ソフトバレー |
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「ソフトバレーに参加しませんか?」と、仲間から誘いを受け、軽い気持ちで引き受けた。ところが当日会場へ行ってみると本格的かつ真剣な雰囲気に飲み込まれました。チーム編成は男子3人女子1人の4人制でボールもやわらかく大きめだった。試合が始まると仲間達の顔が真剣に豹変し、ボールを追う事に集中し始めた。いつの間にか自分も”負けるもんか!”と七転八起きしながらもゲームのおもしろさに引き込まれました。結果は最下位だったが、仲間との団体競技に清々しい疲労感と感動を味わった。
平出 一実 |
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ソフトバレー |
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| よらざ〜やらざ〜あそばざ〜フェスター2005 |
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今回のよらざ〜やらざ〜あそばざ〜フェスタには、ブース部会として参加しました。当日は、ブース会場のテント張りや、ガラポンを使って買い物をしてくれた人への福引きなどを行いました。来場者も多かったし、JCや原村青年部の人達など楽しく飲める人と出会えた事を含めてイベント的に大成功だったと思います。ただ前日までの準備、会議、少ない予算でのやりくりは、正直大変でした。
内藤 賢 |
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イベント部会は、とにかく来場者に楽しんで参加してもらうイベントを考えました。来場者がどこから来たのかわかるようにウェルカムボードを設置。ポップコーン、わたあめ、風船といった景品はクイズに答えたりゲームに参加しないともらえない仕組み。おかげで、閑古鳥が鳴くはずの「ターゲットゴルフ」に行列が出来る。ステージでは恒例の中学生リーダーズバンドの演奏、ふうせん割りゲーム、腕相撲大会を実施。クイズのヒントや雰囲気作りに万治の大仏やセロリンが徘徊して予想以上に親子連れや子供達が参加して盛り上げてくれました。 企画構想はもり沢山で予算はないのにハードに凝ってしまったところ(夜な夜な万治の大制作、手書き看板、手作りゲーム)当日の人手不足とつめの甘さが露呈して忙しいだけのイベントになり関係者各位にご迷惑をおかけしました。
地域に対してどのような貢献ができるか積極的に情報発信していく場になればと思います。
窪田 順一 |

ねらえ!ホールインワン!! |
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今年度はダンゴ作りの役割をしました。皆さんの熱心さ、団結力に頭が下がる思いでした。JCの方々と原村商工会青年部の方々の企画力大変すばらしかったです。蕎麦ダンゴ予想以上のおいしさと好評さにはびっくりしました。
部会交流委員長 名取 貴和 |
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原村商工会青年部・諏訪圏青年会議所の皆さんと共同作業も3回目を数え当委員会はフリーマーケットの主催にたずわりました。始めての主催であったため不安やプレッシャーからやめてしまいたいと思いながらも何とか地域発展委員会の皆さんや、多くの方々の協力で成功にこぎつけたと思います。協同イベントを通じて多くの方々との交流や感度を得ることが出来ました。これを機に富士見商工会青年部の躍進につながればと思います。
地域発展委員長 窪田 貴晴 |
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| ジャンボフリーマーケット |
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皆さんのご協力で無事1年終わることが出来ました。
今年度は多くの行事が会ったかと思います。IT委員会では年2回ということで広報IT紙を出していますが、どんな感じなのでしょうか?
見ている方、見ていないない方もいらっしゃると思いますが、気づいた点などありましたらIT委員会にご一報頂ければうれしいと思います。
来期からも続けていく予定ですのでよろしくお願いします。
最後に記事にご協力頂いた皆様ありがとうございました。
IT委員長 中山 秀俊 |
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